| 会社名 |
株式会社セキュリティハウス・センター |
| 代表取締役社長 |
原 潔 |
| 営業本部 / 外観 |
〒607-8345 京都市山科区西野離宮町16-1 |
| 資本金 |
4,500万円 |
| 設立 |
昭和57年6月 |
| ホームページ |
http://www.securityhouse.net/ |
| 電話番号 |
(075)584-6600 |
| FAX番号 |
(075)584-6601 |
| 取引銀行 |
京都銀行
三菱東京UFJ銀行 |
| 主要業務 |
日本で最初のセキュリティシステム専門店を「セキュリティハウス」という統一ブランドにより、北海道から沖縄まで全国的に組織化し、各地域に密着したセキュリティハウスチェーン展開を推進すると共に、その本部機能としての機器仕入、機器開発、システム開発、宣伝・広告、広報・販促キャンペーン、教育活動等を行う。 |
| 業務提携 |
東京海上日動火災保険株式会社
三井住友海上火災保険株式会社 |
| 著名納入先 |
全国神社仏閣(侵入警戒・カメラ監視システム他)
全国老人保健施設・特別養護老人ホーム(出入管理・カメラ監視他)
全国都道府県庁舎(侵入警戒・出入管理・カメラ監視)
全国大学図書館(図書24時間自動貸出・出入管理・自動照明)
美術館・博物館(侵入警戒)
警視庁・警察庁(画像管理・画像伝送・侵入警戒・出入管理他) |
| 「守るプロ集団」 |
セキュリティハウスは、サッカー日本代表のゴールキーパー・Jリーグジュビロ磐田所属の川口選手を企業キャラクターに決定。
「日本の守護神」と防犯のプロ集団とが提携。
日本最大の防犯・防御のプロ集団であるセキュリティハウス・ネットワークは、サッカー日本代表のGK・Jリーガージュビロ磐田所属の川口能活選手を企業キャラクターに決定。
「自ら前に出ることで、相手にプレッシャーをかけ、シュートを防ぐ」川口選手の的確な判断と姿勢が、セキュリティハウスの「抑止(予防)」を最重視した自主機械警備システムの考え方や企業理念と一致。
「攻撃(せめ)る守備(まもり)。」は、そんな考え方が基本になっています。
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