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最近のコンビニ強盗の事件では、大阪市北区のコンビニ
「ampm曽根崎2丁目店」の強盗殺人未遂事件。
捜査本部が公開した犯人の防犯カメラ映像を見た
知人からの通報で浮上し逮捕につながりました。
店内の防犯カメラには、犯人が事件の約50分前から
店内をうろついている姿が写っていた模様です。
捜査本部は犯人が地下鉄で逃走したとみて、
防犯カメラ映像を公開して行方を追っていました。
(産経新聞 7/17より)
上記のように、コンビニ強盗はまだまだ多発しています。
防犯カメラの映像を確認し犯人が捕まるケースも多数あります。
今回のコンビニ強盗の事件に限らず、警察の方が
防犯カメラの映像を確認されることはしばしばあるのではないでしょうか。
警察署の方も、事件が多発していることもあり
録画機器の操作をするのは慣れたものではないでしょうか。
いろいろな機種の操作ができる警察官も中にはいらっしゃるかと思います。
<あるコンビニエンスストアでの話(2008年7月22日)↓>
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