|
さいたま市見沼区で不審火が相次いだ事件で、
現住建造物等放火未遂の疑いで、菅家めぐみ被告(29)=窃盗罪で起訴=を再逮捕した。
9件の不審火が発生し、そのうちの1件の防犯カメラに菅家容疑者が映っていたという。
菅家容疑者はコンビニエスストアでもおにぎりなど約50点(計約1万円相当)を万引
したとして、起訴されていたとのことです。
防犯カメラとともに、敷地内に侵入させないことが、放火の防止につながります。
防犯センサー連動で異常発生時の防犯カメラの映像を通報できるシステムがあります。
センサーが侵入者を即検知し、ベル・サイレンの大音量で威嚇撃退。
また通報先をFOMA対応携帯電話で視ることができます。
見える防犯 自主機械警備システム
( 7月9日17時39分配信 産経新聞 より」一部抜粋 )
|