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最近はインターネットの需要が高まっており、家庭向けのネットワークカメラやコンピューターに接続出来るWebカメラの需要が高まっています。インターネットを経由して遠隔地で画像が確認できて便利なシステムです。
しかし、インターネット回線を利用することは、一般にも公開することになることを考えないといけません。
インターネットを利用する=一般に公開することになります。
「えっ、ネットワークカメラにはユーザー名やパスワードでしっかり守られているのでは?」と思っておられる方も多いと思います。確かにしっかり管理を行えば、情報が漏れることはないでしょう。
でも情報が漏れてしまえば、あなたのご自宅は「丸裸」にされてしまいます。個人でどこからアクセスされていることなど全くわかりません。あなたのわからないところで見られる可能性があるわけです。こわいですよね。
そこで当社が取り扱っている、携帯電波映像通報システムコントローラ「C−604VF2」をおすすめします。
このコントローラはNTTDoCoMoのFOMA通信網を利用した映像通報装置ですので、FOMA通信網内であればいつでもどこでも映像を確認することが出来ます。又、防犯コントローラなので防犯センサーと連動して、映像をFOMA対応携帯電話に通報することも可能です。
これは携帯電話番号という固定番号を認識しますので、登録されていないFOMA対応携帯電話から電話をかけても着信しない機能がありますので安心です。
別途、通信費用がかかりますが、映像を他人に見られることもなく安心して監視が出来ます。
一般家庭でも事務所でも工場でも、いろいろな現場や用途で使用出来ます。
一度、ご検討されてはどうでしょうか?
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