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最近いろいろなメーカーが「防犯監視カメラ」を販売していますが、どこも同じようなスペックや特徴を強調されています。
例えば、「当社の監視カメラは○○画素の高解像度で不審者をしっかり映し出します。」とか「電動旋回台で素早く不審者を追いかけて映し出します。」とか特徴が記載されています。
しかし、「防犯監視カメラ」の目的はそれだけではないのではないでしょうか?
○○画素の高解像度が本当に必要なことでしょうか?
不審者を追いかける電動旋回台が必要なのでしょうか?
それよりも大切なのは、「不審者を確実に映し出し、確実に記録を残すこと。」が重要ではないでしょうか?
当社が扱っている商品も同じような記載がされているものがありますが、ひとつ特徴を持った商品群を揃えています。
その特徴の一つが「防犯センサーを内蔵した防犯監視カメラ」です。
ただ単に防犯センサーに防犯監視カメラをプラスした商品ではありません。防犯警報装置のトップメーカーである竹中エンジニアリングの防犯センサーに、暗い場所でも極力映し出せる低照度防犯監視カメラを組み合わせた商品になります。
手前みそになりますが、防犯監視カメラの性能も防犯センサーの性能にも力を注いで作られている商品になります。
まず、他メーカーではここまでの性能を組み合わした商品は出来ないと思います。
今回はちょっと当社が販売している商品のPRになりましたが、一度「防犯監視カメラWEB」をご覧頂ければ幸いです。
又、3月6日〜9日まで東京ビッグサイトで開催される「SECURITY SHOW2007」に(株)セキュリティハウス・センターで「センサー付きカメラ」を多く出展しています。お時間がありましたら一度ご覧頂ければ幸いです。
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