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ソウルでは、小学生殺害事件など、
13歳未満の児童を狙った犯罪が頻発している模様です。
その対策として、防犯カメラを増設する方針。
現在、防犯カメラの数は約4000ヶ所。
今後は9000ヶ所に設置する方針とのことです。
(YONHAP NEWSより 4月3日)
お隣のソウルでも、
児童を狙った犯罪が発生しています。
弱いモノがいつもターゲットになっているのではないでしょうか。
防犯カメラ、監視カメラで監視体制を強化して、
安全な環境を形成することができれば確かに安心です。
しかし、防犯カメラを設置することだけで
安全になるとは限りません。
地域の防犯体制、個人の防犯意識の高揚など、
いろいろとことをすることも大切になります。
その防犯活動のきかっけとして、
防犯カメラの設置は役立つのではないでしょうか。
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